美味しいご飯を食べて、何もしない。
それだけでいい島がある。
高松港からフェリーで40分。 瀬戸内海に浮かぶ小さな島、男木島に一日一組だけの宿があります。
島で生まれ育った店主が作る食事と、 海の見えるベランダと、 静かすぎるほど静かな夜。
予定を詰め込まなくていい。 何かを成し遂げなくていい。
ただここにいるだけでいい、 そういう時間が、男木島にはあります。
鍬と本(くわとほん)は、 男木島の一棟貸しの宿です。
島で生まれ育った店主が作る食事と、 海の見えるベランダと、 静かすぎるほど静かな夜。
予定を詰め込まなくていい。 何かを成し遂げなくていい。
ただここにいるだけでいい、 そういう時間が、男木島にはあります。
鍬と本(くわとほん)は、 男木島の一棟貸しの宿です。
Stay & Cafe
宿泊も、カフェも。
鍬と本では、一日一組だけの宿泊と、どなたでも立ち寄れるカフェの両方を営んでいます。
宿泊
一日一組だけの一棟貸し
築120年の元郵便局舎を、一日一組だけに。オーナー自ら仕込む夕食・朝食もご予約いただけます。最大10名様まで宿泊できます。
カフェ
ふらりと立ち寄れる島の食卓
宿泊されない方も。島の食材を使った定食や、季節のソーダ、焼き菓子を日替わりでご用意しています。
Food
鍬と本がいちばん自信があるのは、
ご飯の美味しさです
「その時に一番美味しいが尖ってるものを出してるから」
宿の夕食も、カフェのランチも、同じ厨房から生まれます。島で生まれ育った店主が、その日仕入れた瀬戸内の魚介と、自分たちで育てた野菜やハーブで、旬のものだけを仕込みます。だから同じ料理は二度と出てきません。
Price
宿泊プラン
1〜2名様はお食事込みの特別料金。3名様以降は室料のみで、お食事は別途お選びいただけます。
1名様
55,000円
夕食込み
室料+夕食1食込み
朝食1,980円込み
朝食1,980円込み
一番人気
2名様
55,000円
お一人様27,500円
室料+夕食込み
朝食1,980円込み
朝食1,980円込み
3名様
44,000円
室料のみ
夕食は別途選択
8,800円 or 5,500円
8,800円 or 5,500円
4名様
55,000円
室料のみ
夕食は別途選択
8,800円 or 5,500円
8,800円 or 5,500円
5名様〜
+16,500円/人
室料のみ
夕食は別途選択
8,800円 or 5,500円
8,800円 or 5,500円
stay & living
島の記憶とともに、ゆっくり息をする
広い中庭を持つ古民家を、一日一組だけにお貸しします。
島の食材で作った食事を食べて、ベランダから夕日を眺めて、
静かな夜に本を読む。
特別なことは何もなくていい、
そんな時間のための場所です。
島の食材で作った食事を食べて、ベランダから夕日を眺めて、
静かな夜に本を読む。
特別なことは何もなくていい、
そんな時間のための場所です。
work & gathering
リモートワークや、学び・交流の場として
中庭からの日差しが降りそそぐ囲み席、ゆったり寛ぎながら作業ができるソファ席、ミーティングルームをご用意しています。
ワークショップや勉強会、ちょっとしたお茶会にもご利用いただけるような
広さ26畳のイベントスペースもご用意してます。
Locations
アクセス
男木島は、瀬戸内海の中央に位置する人口約150人の小さな島です。
2014年に小中学校が再開校し、移住者は島の人口の3割を越えました。
島には平地が少なく、斜面に階段状に民家が軒を連ねています。石畳や石段、曲がりくねった路地はまるで迷路のよう。
青い海に囲まれて自然を感じながら時間を過ごす、それが男木島の魅力です。
男木島へは高松港からフェリーで約40分。
鍬と本までは男木港から徒歩2分で到着です。
2014年に小中学校が再開校し、移住者は島の人口の3割を越えました。
島には平地が少なく、斜面に階段状に民家が軒を連ねています。石畳や石段、曲がりくねった路地はまるで迷路のよう。
青い海に囲まれて自然を感じながら時間を過ごす、それが男木島の魅力です。
男木島へは高松港からフェリーで約40分。
鍬と本までは男木港から徒歩2分で到着です。

Dinner
お食事(宿泊者向け)
オーナー自ら腕をふるう、瀬戸内の旬の魚介と肉のコース。もう少し特別な夜にしたい方は、単品オプションをどうぞ。
夕食コース(松)
8,800円/人
瀬戸内の季節の魚と肉のコース
夕食コース(竹)
5,500円/人
お魚を中心とした御膳
舟盛り(オプション)
8,800円/皿
地魚を盛り合わせた舟盛り
骨付鳥(オプション)
1,980円/人
香川名物、骨付鳥を一本まるごと














